大阪から、もっと多様で、深い表現を
協賛/寄付でのご支援のご案内
大阪から、世界へ。
舞台芸術の未来を共につくるパートナーを募集しています。
Osaka International Contemporary Dance Festival(OICDF)は、国内外のアーティストが集い、多様な身体表現が交差する、新しいかたちの舞台芸術フェスティバルです。
国際性・芸術性・新進性を重視し、「今この瞬間にしか生まれない表現」と出会う場として、大阪・北加賀屋から発信していきます。
このフェスティバルの趣旨にご賛同いただける企業・団体・個人の皆さまに、協賛というかたちでのご支援をお願いしております。
みなさまのご支援は、出演者の渡航費や滞在費、会場運営費、記録映像の制作など、フェスティバルの実現と継続に直接つながります。
ご協賛いただくことで得られる主な効果:
Osaka International Contemporary Dance Festival(OICDF)は、まだ芽吹いたばかりの小さな挑戦です。
それでも私たちは信じています。
このフェスティバルが、未来の舞台芸術を担う表現者たちにとっての“第一歩”となり、
そして社会と新たな表現との出会いをつくる場になることを。
「コンテンポラリーダンスって難しそう」「どう楽しめばいいのか分からない」
そんな声にも耳を傾けながら、アートの楽しみ方に出会えるプログラムや、
初めての方でも心をひらけるアプローチを大切にしていきます。
アーティストと観客の架け橋として、このフェスティバルが役割を果たせることを願っています。
今、大阪には、会場となるAcco Space μをはじめ、海外で豊かな経験を積んだダンスアーティストたちが集まりはじめています。
そして主催のひとり、武島は現在もニューヨークを拠点に、自身のカンパニーを率いながら、国際的なフェスティバルの企画・キュレーションを多数手がけています。
今だからこそ。この私たちだからこそ——
芸術としての多様な身体表現を、大阪から世界へと発信できると、強く信じています。
大阪から世界へと広がる芸術のネットワークとなるよう、
皆さまのあたたかいご支援を心よりお待ちしております。